潤いを与えて乾燥肌を撃退!正しい化粧水の付け方!

冬は乾燥してお肌もカサついてしまう;女性だけでなく最近は男性にも悩みの種です。
肌の潤いを守ってくれるのはやはり化粧水!
しかし、皆さんは化粧水を正しく使っていますか?ただつけるだけ…なんて手を抜くと
全く意味をなさない物になってしまいます。
ただ表面につけただけだと、化粧水はただ蒸発するだけ。潤いなど当然得られません。
今回は化粧水の極意をお教えしましょう!

極意その1:洗ったらすぐつける!
洗顔後やお風呂上がりの5分以内に化粧水をつける事。
洗った事は毛穴が開いているので化粧水がより浸透しやすくなります。
また、洗った顔をそのまま放っておいたら乾燥の原因になるので、すぐに潤いを与える事!

極意その2:ケチケチしちゃダメ!
化粧水の量は絶対にケチっちゃダメです!一回一回たっぷり使いましょう!
化粧水は自分の肌に合っていれば安値のものでも構わないのです。質より量ですね!
といっても高い化粧水も良い成分が沢山含まれているので
普段たっぷり使う用の安い化粧水、そしてどうしても調子の悪い時のケアに使う化粧品をその時によって使い分けるのが上手な活用の仕方です!

極意その3:擦っちゃダメ!絶対!
洗顔もそうですが、肌は絶対に擦ってはダメです!
肌を擦り過ぎるとたるみやかさつきの原因になってしまいます。
化粧水をつける時は擦るのではなく、掌を添えてその手の温度で
化粧水を肌の奥にじっくり浸透させるのが正しいやり方です。
「擦る」のではなく「馴染ませる」のです。お間違えの無いように!

極意その4:最後の最後に手を抜くな!
いくら化粧品をたっぷり使って肌に潤いを与えても、蓋をしなかったら
折角の化粧水が再び蒸発して、乾燥を呼び起こしてしまいます。
その「蓋」というのが、乳液や保湿クリーム!これに手を抜いちゃダメです!
化粧水やクリームには肌に必要な油分があり、その油で化粧水の水分を閉じ込めるのです。
化粧水の潤いを奪わないようにきちんと塗りましょう!

水分補給をする時、ただ飲み物を口にふくむだけじゃなく、当然、飲み込みますよね?
お肌もそうです!ちゃんと肌に化粧水を染み込ませ水分補給をしてあげて下さい!

インターネット プロバイダ

アートメイク銀座アスー

出張マッサージを大阪で検索するなら

部分やせ美容整体

医師の作るドクターズコスメ